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Mikoto Tips
Ver0.4以降ではモーフ変形は 使用できません
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人体B1 metaseqoiaで頭のモーフターゲットを作る。
@オブジェクトの準備
Aモーフ変形の説明
ベースオブジェクトの指定 
morph:[ベース名]
B頭と胴体を分割する
表情を変えられるモデルにするには、頭部を別のオブジェクトに分けなければなりません。
(表情を変えないときは、一体でOKです。ここはパスしてください。)
頭の部分を分割します。
この部分を選択し、
コピー、ペーストして
新しいオブジェクトとします。
首を曲げた時つなぎ目が見えないようにするため内側に向かってヒダを付けます。
この部分を内側に締めます。
体のオブジェクト名をsdef:bodyとします。
(注)UV Mapperなど、他のソフトでUV値をつける時は、連携してる間に頂点番号が変わってしまうので、モーフターゲットを作る前のこの時点で行ってください。
C頭のモーフターゲットを作る。
モーフターゲットを作る時、後で作業がしやすいように、アゴ、上下の歯、舌、目の周りなどを材質で色分けしておきます。 オブジェクトウインドウで頭のオブジェクトの複製を作り、モーフターゲットを作ります。
(注)モーフターゲットを作る時は、新しく頂点を増やしたり、面を切断したりしないようにしてください。
回転ツールのスクリーンを選択して、アゴの支点にあたる部分からドラッグすると綺麗にあごを開くことが出来ます。
モーフターゲットのオブジェクトの指定は 
[ターゲット名]|[ベース名] 
なのでこのオブジェクト名を 
T1〜3|head 
とします。
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